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 エッセイについて

 エッセイといっても私小説ではありません。

 ほとんどのクラスは半年で終わり、それまでに、一つまたは二つの

 論文を書かなければなりません。

 それで、評価が下されます。だから深刻。

 しかも、字数は、少なくて2000words. ひぇー。hye--!!

 でも、あせらないで、あきらめないで。

 まず、このエッセイの目的は何でしょうか??

 それはただ一つ。良い点数。

 良い点数は、誰がくれるのか。・・・・ そう、その先生です。

 先生の授業の中にすでに、答えがあるはずです。

 もし、質問が設定されていなかったら、ドンドン聴きににいきましょう。

 まずは、アポイントメント。

 "Can I have sometime to talk about my essay?

  I am worried about the topic and contents."

 そして、自分はこの題名でいきたいのですが、どうですか?

 もしくは、この本を使いたいのですが、他にありますかと聴くのです。

 さて問題は内容です。バラしてしまいますが、最初の半年は

 本は一冊ぐらいで、後はほとんど孫引用をしていました。

 (勿論、孫引用本のページ確認はしましたが。)

 つまり、一番使える一冊をゴーストライターとして、

 それにそって内容を整えていくのです。

 初心者はこれが一番簡単迅速です。

 まずはアウトラインを考えましょう。なるべく冒険は避けた方が、賢明です。

 先生が推薦した本のラインにそって、考えましょう。

 そして、アウトラインをなるべく簡潔かつ詳しく書いて、

 きれいに清書して、先生のところにいきましょう。

 そして、それを見せて、

 "This is the outline of my essay, what do you think?

  anything missing or redundant? " と聴きましょう。

 ちゃんとアポイントをとれば、きっと、しっかりと教えてくれます。

 評価エッセイは、先生の評価だけの目的で書きます。

 それ以外の何物でもありません。先生が気に入れば、良い点数ですし、

 正しくても先生の考えと違えば、だめです。

 だから、良いものを書こうとあせらずに、その先生にドンドン聴きましょう。

 それと、英語はボクの場合は、英語学校の先生に助けてもらいました。

 また、イギリス人の友人に酒を一杯おごって見てもらったこともあります。

 ちなみに、これがボクのエッセイ・・・恥ずかし。


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